特   集





東海記録委員会 開催される
1、日 時    平成19年11月23日(金・祝日)  AM15:00〜17:00迄
2、場 所    愛知県一宮市木曽川町体育館   研修室
東海記録委員長  大野 紀宏 様により、東海4県の記録委員長の招集を計り、委員会を開催されました。
岐阜県記録委員長 水谷氏
愛知県記録委員長 丹羽氏
三重県記録委員長 筒井氏
静岡県記録委員長 芦沢氏
広報  堀場




東海パソコン研修会開催される
1、日 時    平成19年11月23日(金・祝日)  AM10:00〜17:00迄
2、場 所    愛知県一宮市木曽川町体育館
3、講 師    芦沢  忠 氏 (静岡県記録委員長)
          (日本ソフトボール協会記録委員・コンピューター指導者)
4、内 容    EXCElによる
           記録3号(組合せ・戦績表=立ち上がり)
           記録4号(イニングスコアー・試合情報)
           日本リーグ個人成績集計(打撃・投手)・・・他
東海4県から OA(パソコン担当)を実務とされている記録員の勉強会を実施しました。研修会には 17名が各自のパソコンを持参して研修会に望みました。
東海記録委員長 大野 紀宏 様の挨拶に続き、愛知県記録委員長 丹羽 米子 様挨拶、本日の講師 芦沢 先生の「研修会内容」説明等がありました。実技を実行しながら進む速度に対応できず、ストップが掛かり度々の中断があった。レベルの高い研修会であり、今日一日では習得できず各県に戻り繰り返し行い再度の勉強会が必要との声が持ち上がった。
広報  堀場
挨拶は愛知県記録  委員長 丹羽 米子様
左側 講師 芦沢 忠氏右側 東海記録委員長 大野紀宏氏




第1種公認審判員認定会 合格者名簿
認定日           平成19年11月3日(土)、4日(日)
認定会場         愛知県刈谷市
受験者数         44名 (愛知33名、静岡6名、岐阜5名)
敬称略
支部名 氏名 支部名 氏名
尾張 原   三生  西三河 森口  宣久
江口  智也 椎原  親志
伊藤  幹雄 水野  殖夫
加賀  彪 高橋  みどり
安井  健治 鈴木  智之
清水  明 小島  新吉
上田  勲
名古屋 片山  裕雅 渡辺  寛
黒柳  勇治 豊阿弥隆昌
間宮  茂昭 前田  幸男
山本  勝博 大藪  久憲
葛谷  秀子 岡島  啓二
清   雅子 内藤  秀美
杉浦  進一
長谷川  進
草本  光伯
成田  秀樹
光行  実
武智  亨
林  康隆
藤原  恵



第2種公式記録員認定会受験者の勉強会
 今年度は名古屋市で第2種公式記録委員会を12月2日(日)午前10時〜午後5時まで、県主催の勉強会を開催されました。 
今回で二回目ですが、受験者20名程と指導委員の方々も参加され「愛知県として統一した勉強ができる体制」づくりで行われました。 
丹羽委員長の挨拶後、本日の講師として石原委員長が熱弁を実行し、帰途に向かう受講生は自信満々で はつらつとされていました。
受講生20名程を 前に挨拶をされる丹羽委員長
受講生を前にし 石原講師は熱弁の設問説明



平成19年度 第2種公認審判員 認定会合格者名簿
支部名 名  前 支部名 名  前 支部名 名  前
尾張支部               高橋 公志 名古屋           松原  久 知多    斉藤 新治
戸田 昌克 横地 正人 田中 俊充
小原 正義 宮崎  学 平山 精一
古田 雄一 笹島 清次
前田 時雄 窪井 淳一 東三河 中村 正徳
石田  鈞 小川 綾乃 辻   良幸
村岡 靖彦 田代 敏男
西村 顕良 種石 御春 西三河     岡田 昭彦
大橋 悟海 小園 伸作 笹野 英一
松岡 孝志 野崎 雅史 中村  学
村岡  満 石川  明 荒木 伸和
村田  保           米沢 茂樹
伊藤 哲也      
太田 茂宏
伊藤 初代
谷口 一春
おめでとうございます!


第1種記録員認定会の結果 
会場 岐阜権各務原
合格者(尾張支部関係者)
大野 定男   江南  :   広瀬 征雄   七宝町 :  山口 晴美   日進市
おめでとうございます!


愛知県女性審判員 研修会開催される
 江南市民体育館及び蘇南公園グランドにて、8月28日(日)県下の女性審判員だけのルール研修と実技の研修会が開催されました。午前中は座学でルール研修、判定方法の秘訣等を鈴木委員長、木村副委員長、村元本副委員長の各先生による講義を受け、午後は、昼食をはさみ蘇南公園グランドに移動して高校チームの協力を得て実戦での実技研修に臨みました。各審判員は暑い中、一生懸命汗をかき研修され、沢山の秘訣を持ち帰られました。この研修で、10月のエルデスト全日大会へ出場される人や1種の審判員には特に先生からのゲキが飛ばさながら認定会の事前研修そのものでした。この機会に受講された皆さんは地元に帰って女性審判員の技術向上に役立ててほしいものです。ちなみに今回の受講者数は34名です。県内の女性審判員は348名。 最後に、指導いただきました鈴木先生・木村先生・村元先生、そして高校チームの選手の皆さん、指導の先生方の御協力に感謝します。ありがとうございました。                           
広報 野尻
ルール研修風景 さあ 始めますよ〜
これからも頑張ってネ
鈴木県委員長のお言葉



平成17年度 愛知県ソフトボール協会
ソフトボール指導員 認定講習会
と き  平成17年8月7日(日)
ところ  新川町ふれあいセンター
主催  愛知県ソフトボール協会      
主管  愛知県ソフトボール協会尾張支部
     新川町ソフトボール連盟       
合格者
合格者(尾張支部関係分)
富田 一男
加藤 是夫
宗像 智美
宗像 茂雪
増井 直樹
浅田 勝美
浜辺   法
河本   肇
土屋 松生
高橋   学
松岡 亜紀
谷口   進
石橋 徹也
神垣   賢
野沢 喜公
浅尾 猛視
竹内あつよ
小川 洋一
平田 光義
近藤 浩和
藤掛 伴夫
櫻井 敦之
佐藤   修
植田 弘樹
岡松 康仁
岡松 賢通
松浦 篤嗣
熊谷 照彦
立松 義美



平成17年度 愛知県ソフトボール協会
ソフトボール指導員認定講習会開催のお知らせ
主   催
愛知県ソフトボール協会
主   管
愛知県ソフトボール協会尾張支部新川町ソフトボール連盟
期   日 平成17年8月7日(日)
会   場
新川町東部ふれあいセンター
     同センター内グランド
受講資格  
1.検定試験当日満18才以上で 愛知県に居住または勤務している者
2.愛知県ソフトボール協会所属支部より推薦された者
受講申込  
1.受講希望者は、別紙申込に必要事項を記入の上、下記宛て申込書を提出すること
          (申込先) 〒491-0115 一宮市浅井町西海戸347
                 愛知県ソフトボール協会尾張支部事務局 浅野 栄次郎宛
                  TEL 0586-51-5539  FAX 0586-51-5529(専用)
          (申込期限) 平成17年7月20日(水)
2.申込の際、申込者の宛先を明記した80円切手を貼付した返信用封筒(定型)を提出してください
受講者 
募集定員 50名程度    定員に達した時点で募集を打ち切ります
講習内容 
1.学科講習(基礎理論) 2時間30分
2.実技講習(指導技術) 3時間
3.学科検定         20分
検定委員・講師
検定委員  愛知県ソフトボール協会  理事長・技術委員長・指導者委員長
講師     愛知県ソフトボール協会  技術委員長・指導者委員会・審判委員会・記録委員会
        (財)日本体育協会公認スポーツドクター
受講者が持参するもの
1.実技に必要な用具一式(クラブ・バット・ボール等)
2.筆記用具
3.保険証(必要に応じて)
納入金
合計5.500円
   ・受講料 2.000円
   ・教本代 2.500円
   ・認定料 1.000円
登 録
1.愛知県ソフトボール協会ソフトボール協会ソフトボール指導員の講習会を完了し、認定された者は所定の登録料を納入する
2.登録手続きを完了した者には「認定証」を交付する
3.登録の有効は資格取得年度並びにその翌年の18年度であるが、その後の登録更新手続きは、所属する協会・連盟を通じておこなうこと
その他
1.本講習会に関する問い合わせは、申込先まですること
2.日程  受付     8時45分
        開講式    9時
        講習      9時30分〜16時(学科講習9時30分〜12時 実技講習13時〜16時)
        認定試験  16時10分
        閉講式    17時 
3.講習内容詳細
       学科講習(基礎理論)
        指導者の資質と心構え 30分
        対応に応じた指導内容と指導技術 30分
        現場における健康管理(応急処置) 30分
        指導者のためのルール 30分
       記録の活用 30分
        実技講習(技術講習)
        投手養成の初歩的段階 1時間
        守備 打撃の指導 2時間
 
4.受講者は必ず (財)日本ソフトボール協会指導者教本を購入すること
    当日 受付でお受け取りください 



日本ソフトボール協会 第3種公式記録員認定会 結果
主 催   愛知県ソフトボール協会
主 管   東海地区大学ソフトボール連盟
期 日   平成17年4月24日(日)
会 場   中京女子大学
認定委員  愛知県ソフトボール協会 記録認定委員会
        認定委員長  丹羽 米子
        認定委員    岩田 康宏 ・ 石原 吉光
  
合格者  51名  おめでとうございます!
丹羽認定委員長の挨拶 試験会場 講義に聞き入る受験生

愛知県記録委員会総会開催の報告
開催日    平成17年2月26日
場 所     豊山町社会福祉教育センター
県記録委員会総会 会場    2階  指導室
県指導委員長会議 会場    3階  視聴覚教室
尾張支部記録委員会役員会 会場    2階  指導室

 当日は、県副会長岩田満氏を招き、開会の挨拶で会議を開始された。進行は、酒徳事務局、司会及び議長は、丹羽委員長が担当した。
 また、愛知県指導委員長会議が終了後、2005年オフィシャルソフトボールのルール改正・修正について研修会が開催された。講師は、恒川委員長、近藤氏(豊橋ソフトボール協会)、石原委員長であった。これは、規定時間を大幅に延長し、午後6時45分に終了した。
開会の挨拶をされる岩田氏 議長の丹羽委員長


(財)日本ソフトボール協会
第2種公式記録員認定会
期 日   平成16年12月5日(日)
会 場       大 口 町      
おめでとうございます
第2種公式記録員認定会合格者
尾張支部関係合格者名
 
梅田 宗男(師勝町)
佐古 政之(師勝町)
豊岡 祐司(師勝町)
  泉  清治(江南市)
田島 健一(犬山市)
浜田 利男(江南市)
堀尾 康一(江南市)
伊藤 富栄(扶桑町)
上野 末男(大口町)
前田 正三(大口町)
渡邊 弘和(大口町)
第3種公式記録員認定会合格者
尾張支部関係合格者名
加藤 佳奈(新川町)
宮崎   文 (新川町)



2005年度オフィシャルソフトボールルールブックの改正について
(財)日本ソフトボール協会では、従来より選手の安全対策について積極的に取り組んでまいりましたが、来年度より従来は女子のみ義務付けられていた「捕手のボディプロテクターの着用」を男子にも適用することになりました。これはISFルールでは採用されておりませんが、女子以上にスピードも威力もあり、変化球の球種も多く、キレも鋭い男子の方が「安全性」ということを考えれば、このルールの適用が必要であるとの観点からISFルール改定にに先駆け、JSAルールの先行導入に踏み切りました。
 この趣旨を十分にご理解いただき、関係先に周知して頂きます様よろしくお願い申し上げます。

現行
 3-5項 2、ボディプロテクター
  女子の捕手は、ボディプロテクターを着用しなければならない(男子も着用することが望ましい)

改正
 3-5項 2、ボディプロテクター
  捕手は、ボディプロテクターを着用しなければならない。



(財)日本ソフトボール協会
第3種公式記録員認定会合格者
期 日   平成16年11月28日(日)
会 場       豊 明 市      
おめでとうございます
尾張支部関係合格者名
 
後藤 幹寿(犬山市)
早川 信久(津島市)
中田 吉則(師勝町)
牧野 海三(豊明市)
 後藤 健芳(犬山市)
澤島 良三(師勝町)
 佐藤 欽久(豊明市)
石橋 勝 (豊明市)
安藤 亮 (犬山市)
真野さゆり(西春町)
折戸 光昭(豊明市)
加藤 哲夫(豊明市)



(財)日本ソフトボール協会
第1種公認審判員認定会合格者
期 日   平成16年10月9日(土)・10日(日)
会 場   (株)豊田自動織機 総合体育文化センター内 エスト(3階会議室)
おめでとうございます
尾張支部関係合格者名
近藤  寛   (犬山市)
島上 尚三   (佐織町)
大河原 光雄 (扶桑町)
吉田 哲也  (稲沢市)
安井  進  (小牧市)
梅田 宗男  (師勝町)
玉置 和男  (日進市)


東海パソコン研修会開催
開催日  平成16年9月26日
会  場  愛知県犬山市 犬山体育館
 東海記録委員会主催のパソコン研修会が犬山で行なわれた。講師に日本ソフトボール協会パソコン担当芦沢忠氏を招いて指導を受けた。
研修会内容

1.Excel研修
 (1) Excelについて
 (2) 選手名登録
 (3) 集計ファイルの入力準備
 (4) 大会記録の入力

2.HIBALL研修
  旧データから新データへの変換

記:堀場広報委員




第2種公認審判員認定結果
期 日  平成16年9月12日(日)    会 場  「学科」  大府市民体育館
おめでとうございます

尾張支部関係合格者名
西   正秀
宮崎  澄男
平林 皇仁夫
加島  正和
家田  秀樹
佐藤  清司
石川 善一郎
川内  正伸
船橋  文彦



愛知県ソフトボール協会より、通達がでております
関連内容は、ここをクリック
2004年度オフィシャルルール改正(両耳ヘルメット)特例について

 平素は、ソフトボールの普及発展にご尽力いただきありがとうございます。先の県協会評議委員(2月15日)で審判委員会より本年度のルール改正の説明がありましたが、その中で、本年度よりの両耳ヘルメットの着用厳守につきましては、当県ソフトボール協会としては、次のように徹底しますので、関係チームの皆様にご連絡の方お願いします。
1.(財)日本協会加盟登録チームについては、両耳ヘルメットを着用を実施します。(全試合適用)

2.団体登録チームについては、特に猶予期間を1年延期します。2005年より着用を義務づけます。

3..団体登録チームについても、県代表として東海大会に参加出場する際は、両耳ヘルメット着用が義務づけられます。ご注意ください。

※ 本件は、プレーヤーの安全確保のための保護規定ですので、その趣旨をご理解の上、早期に整備していただきますようよろしくお願いします。

◆ 尚、愛知県ソフトボール協会は、団体登録チームの両耳ヘルメット未着用による試合中の不測の事故についての結果責任は負いません。
以上



16・17年度広報委員会メンバー決まる。
 
石川  厚
野尻 正巳
加藤 真吾
堀場 敏之
加賀 隆恵
(統括)
(西尾張)
(審判)
(記録)
(東尾張) 
各大会にお邪魔をしますが、宜しく取材をお願い致します。